個人の方へ 内観原法を継承する大自然に囲まれた北陸内観研修所

北陸内観研修所 内観 富山

HOME > 個人の方へ

個人の方へ

【内観体験記】介護ストレスを下げるために

【内観体験記】介護ストレスを下げるために

今回は、介護のストレスに悩むBさん (50代女性自営業)
の体験記をご紹介いたします。

——————————————————————————————————————

Bさんは認知症の父親の介護をしていました。
仕事のストレスが溜まると、
介護をしていても感情が揺れ動く自身に
困惑していました。

素直な気持ちで父親に接したいと思い
内観をしに来ました。

Bさんは、これまでも自己啓発を積み重ね、
心の根底に母親へのわだかまりがあると気付いていました。

母親には本人が10歳の時に家を出て、
それ以後会っていません。

母親に関しての父への恨みがあると思ったのです。

母親に対しては3回内観しました。

1回目は殆ど思い出さず、
2回目は少し思い出し、
3回目は笑っている顔が浮かび
「私たちのためにご飯を作ってくれた場面」
が出てきて良いイメージになりました。

「母親は私を捨てたと思い込んでいたが、
私が父親を選んだのが事実だった」

という理解は、Bさんの母親に対する
イメージを大きく変えました。

介護

Bさんが、自身の見方を変え
自己中心的なところや
「愛情」に捉われていることを認めたのは、

「嘘と盗み」を調べる中でした。

父親の介護にも展望を持ちました。
2回目父親に対して内観をし、
一生懸命に育ててくれたイメージに変わったからです。

内観前は、父親に対しては頼りなく、
怒るイメージがありました。
しかし
「田畑を売って私の結婚資金にしてくれた」ことや

「姉ばかりを可愛いがっていると思い込み愛情を欲しがった」と
気づきました。

内観後は、父親の介護に関して、
苦しい・辛い・嫌だという感情から
大丈夫・喜ばしてやりたい・できる
という気持ちに変わりました。

カテゴリ :  ,  ,  ,  | タグ :  ,  ,  ,  ,  ,  | 2017/07/20

【内観体験記】『悩みを持つ自分』を受け入れて意欲が湧いてきた

【内観体験記】『悩みを持つ自分』を受け入れて意欲が湧いてきた

北陸内観研修所にて集中内観を体験された方の
感想文をご紹介します。
ある青年が、進路に迷い
「これからの方向性を見いだしたい」
と、来所されました。

青年は、はじめての内観に
戸惑いながらのスタートでしたが
集中して自分を見つめていく過程で
『悩みを持つ自分』を否認していたことに気づきました。
内観体験のおかげで
悩む自分を受け入れることができ、
新たな一歩を踏み出す意欲が湧いてきた
様子が綴られています。

それではさっそく拝読しましょう!

————————————————————-

1週間、あっという間でした。

最初は、内観に対して懐疑的でした。
しかし、実際にやってみて
音源で内観の体験談を聴いた時に
涙が止まらなくなり、同時に
母親への想いがあふれてきました。

母親は周囲からの反対を押し切り
命を懸けて僕を生んでくれたこと。
病気がちな僕に付きっきりで
看病をしてくれたこと。
どんなに問題を起こしても
僕を受け入れてくれたこと。
その全てにおいて
母親からの無償の愛を感じることができました。

そして父親に対する憧れや、尊敬の感情や
姉達に対する友情やライバル心なども
本当に鮮明に甦ってまいりました。

それ(家族)だけではなく
経済的にも人間関係的にも
非常に恵まれているはずの自分が
なぜ悩んでしまっているのか、
何に対して悩んでいるのかが
僕にはずっと分かりませんでした。

内観して、
悩んでいる自分を認めて、
フォローしていけば良いのだ

とはじめて分かり、一気に気持ちが晴れました。

希望に向かって

僕は、悩んでいる自分を卑下し
「くだらないことで悩んでいる」
と、捉えていました。
そして、心に蓋をして、
次第に自分の気持ちさえ
分からなくなってしまいました。

これからは自分の弱い心と向き合い
沢山悩んで、
それでも必死にあがいて
前へ前へと進みたいと思います。

もう、自分の夢に対する迷いはありません。
本当にありがとうございました。

カテゴリ :  ,  ,  ,  | タグ :  ,  ,  ,  ,  ,  ,  ,  | 2017/06/14

5/13(土)3名のコーチが体験を語る内観トークセッションが開催されました

東京5/13(土)
 3名のコーチが体験を語る内観トークセッション

    ↑
   (トークセッションの告知ページにリンク。コーチの経歴などはコチラからご覧ください)

集中内観を体験された方々のトークセッションが開催されました。

20170513内観トークショー

所長の長島美稚子がゲストとして参加させて頂きました。

30名ほどの方が参加され、集中内観の体験発表やプチ内観体験もあり
盛況で充実したトークショーとなりました。
内観による気づきや学びが、参加された皆さまにも
伝わったのではないかと思います。

このような貴重な機会を頂きましたコーチの方々と
ご参加頂きました皆さまに
心より御礼申し上げます。

20170513内観トークショー2

今回のトークショーでの内容の一部を
内観資料用の音源にする予定です。
ご興味のある方は下記までお問い合わせ下さいませ。

問い合わせフォーム:http://www.e-naikan.jp/contact/form/index.htm
メール:info@e-naikan.jp

カテゴリ :  ,  ,  ,  ,  ,  | タグ :  ,  ,  ,  ,  ,  ,  ,  | 2017/05/22

東京5/13(土)当日参加OK!【イベントのお知らせ】3名のコーチが体験を語る内観トークセッション

東京5/13(土)
【イベントのお知らせ】
 3名のコーチが体験を語る内観トークセッション

集中内観を体験された方々のトークセッションが開催されます。

「内観に興味あるんだけど・・」
「自分探しがしたい」
「自己基盤を整えたい」
「両親との関係を考えたい」
「周囲とうまくやっていきたい」
「自分を強く持ちたい」
「あと一歩、踏み出す勇気が欲しい」
など思われる方に是非お越しいただきたいと思います。
トークセッションと共に、内観体験ワークで、ほんの少しだけ内観を体験してみてください。
きっと皆様の疑問や興味に対する回答を手に入れていただけるものと思っています。
459203_photo2
パネリストはコーチングのプロであり、経営者でもある方々です。

人と関わるご職業の方、経営に携わる方にもおすすめです!
所長の長島美稚子がゲストとして参加させて頂きます。
東京近郊の皆さま、是非ご参加くださいませ!

3名のコーチが体験を語る 【内観】トークセッション
開催日 : 2017年5月13日(土)
時間 : 13:30~16:30
場所 : 島嶼会館 http://www.tosho-kaikan.jp 浜松町駅徒歩5分 (東京都)
参加費 : 2000円(税込)

お申込み、イベントの詳細は下記リンク先をご覧ください。
 【こくちーず(告知’S)】ページ
  3名のコーチが体験を語る 【内観】トークセッション
  http://kokucheese.com/s/event/index/459203/


《パネリスト》
・三谷 英久 氏
 有限会社 サンヨー 代表取締役  
 生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ
 米国ギャラップ社認定ストレングスコーチ

・山家 正尚 氏
 ㈱プロコーチジャパン 代表取締役社長
 国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ (ICF-PCC)
 国際コーチ連盟 (ICF) 正会員
 NLPマスタープラクティショナー

・藤崎 雄三 氏
 株式会社オール・アウト 代表取締役
 プロフェッショナルコーチ / 研修講師
 NLPマスタープラクティショナー / MBTI®認定ユーザー
 東京都大田区教育委員会 委員長
 著書 『絶妙な「叱り方」の技術』 (2007年、明日香出版社)

カテゴリ :  ,  ,  ,  ,  ,  ,  | タグ :  ,  ,  ,  ,  ,  ,  ,  | 2017/05/09

【内観体験記】1泊2日短期内観での気づき

【内観体験記】1泊2日短期内観での気づき

今回の体験談は、以前集中内観を経験され
短期で内観された方の感想文です。
一度、集中内観をすると
日常の中で迷いが生じても
短期内観でいろいろな気付きが得られる
と述べておられます。

以前の集中内観体験談はこちら

さっそく拝読してみましょう!

————————————————————-

今回は、
男性の同僚・友人とのコミュニケーションが
うまくいかないのは何故なのか
その原因に結びつくものを
調べるために
1泊2日の内観をしました。


前回の内観では思い出せなかった(思い出そうとしなかった)
過去の家庭の問題における、
父や家族に対する自分の思いを

思い出すことができたような気がします。

一回目の内観後、母やその他の家族とは
内観前よりも
思いやり合えるようになりましたが、
父にはまだ構えているところがありました。

父に構えてしまう原因を探っていると、
過去の家庭の問題を
私だけが、まだ引きずっていた

ということに気付きました。
それが原因で、父以外の男性にも嫌悪感が生じていた
のだと思います。


家庭の問題自体は既に終息しています。
その後、
父は私に対して優しくしようと気を遣ってくれていました。
今考えると、父の態度は罪悪感や正当化というよりも
私との関係を再構築したかったのだ

と、今回内観して気付くことができました。

business_QandA_2

今、私が抱えている問題も、
相手の人たちにも
それぞれ事情がある中で
私に対して時間をさいて、
お付き合いしていただいている
ということに気付き、

そこは感謝しなくてはならないと思いました。

忙しい日常の中で、
内観で得たものをついつい忘れがち
になりますが
継続は必要だと改めて感じました。

【内観体験後のお手紙】素直になり日常は穏やか

前回の内観体験記では、
<年老いた母親に対して優しく接することができない>
と悩む女性の内観体験を掲載しました。
(前回の体験記はコチラ)

その後、女性からお手紙が届きました。
内観前よりも穏やかに過ごされているとのこと
とても嬉しく思います。
内観で得られた気づきを日常に活かされているようです。
お手紙を早速拝読してみましょう!

…………………………………………………………………………………

内観後、十数年ぶりに父親の墓に母親とお参りに行きました。
母親とお墓で眠る父親の前で、私は内観に行って何を考え、
どのような思いに至ったのかを報告しました。

そこで、私が知らなかった母親の正直な気持ちを
聞くこともできました。

始めは母親との確執、そして亡くなった父への
募る嫌悪感に端を発した内観でしたが、
最終的にはこの内観の最大の目的は
子どもたちへの懺悔であったことに思い至りました。

成人式を迎えた息子に詫びることができました。
私が研修所で子ども達に懺悔をした日は、
父の二十年目の命日でした。

内観から帰ってきて一か月が経とうとしていますが
前より穏やかな気持ちで毎日を過ごせているように感じます。

illust

内観についての感想になりますが、

内観のプロセスが非常にシステマチック
であることに
正直驚きました。

内観を知った時の、最初のイメージは
天啓を受けるというようなものでした。
そして、それは誰にでも起こり得ることではないだろうから、
過度な期待はしない方が良いと思っていました。

しかし実際に内観を行ってみると、
自分という人間の傾向を知ることで、徐々に物事の見方が変わり
そのことによって気付きが得られました。
その過程は必然の経緯であるという印象を受けました。

最終的に至った思いは、自分の内部から湧き出た感情であるだけに
その感情を素直に受け止めることができるのだと思います。

内観中の、内観録音を聞き今は亡き吉本先生や長島先生のお話を
聞くことによる気づきもありました。
一度もお目にかっかたことのないお二人がとても身近な存在に思え、
帰宅してからも内観録音のCDを聴いています。

自分としては、もっと早くに内観に出会えればと
悔やまれる気持ちはありますが、出会えたことに感謝して、
これからの人生を前向きに歩んでいきたいと思います。

進路に迷ったら、今までの自分を見つめてみよう

空から鳶の鳴き声が聞こえ、春が近づいていることを感じます。

この時期に内観に来られる方の目的に、
「進路の迷い」があげられます。

希望する高校や大学に進学できず、
進路変更するのか再チャレンジするのか、その選択を迫られての内観です。

未来を決めなくてはならないのに、
過去を見つめてどのような効果があるのかと質問されることがあります。

答えは、自分の生きてきた過去の中に
様々な教訓や指針があります。

宝石のように散らばっています。

たとえば子どものころ助けてもらった医師に恩を感じ、
その仕事に憧れを持っていた方がいました。

内観し、自分のルーツ確認し、それにより夢を諦めないという選択肢をとられました。


もっと読む
 http://www.e-naikan.jp/weblog_nagashima/cat17/post_104.html

 

カテゴリ :  ,  ,  ,  ,  | タグ :  ,  ,  ,  ,  ,  ,  | 2017/03/15

【内観体験記】母親に優しくしたいのにできない…なぜ?

集中内観体験後の感想文をご紹介いたします。
今回は、
年老いた母親に対して優しく接することができない
と悩む女性の感想文です。
本当は優しくしたいのに、何故できないのか…。
内観を体験して自分の思いに気づき、
物事に対して新たな見方をすることができるようになる
過程が綴られています。
早速拝読してみましょう!

…………………………………………………………………………………

以前から、
生きづらさや母親に対する
わだかまり
を感じておりましたが、
ここ数年は
年老いた母親に優しくできない自分
戸惑っていました。

そんな時に内観を知ることとなり、
ここ北陸内観研修所にお世話になることにしました。

大いに期待してやってきたものの、はじめの二日間は
「お世話になったこと」「して返したこと」「迷惑をかけたこと」
を挙げても、全く心が動きませんでした。
しかし
「嘘と盗み」で自分の傾向や抱えていた
問題が
見えてから、徐々に内観が進む
のを感じました。


教師をしていた母親は、私が幼い頃から忙しそうでした。
また、母親は学歴も高かったので、中学生までは
「こちらを見て欲しい」「認めて欲しい」
という想いでした。

しかし高校生からはそんな母親に反発し
「私と母親とは違う」「母親とは違う生き方をするのだ」
と思うようになりました。
私は母親に認めてもらえないことが辛いために
「自分の母親は一般的な母親とは違う」と感じていたのです。

その思いがあまりにも強かったため、
「子に対する気持ちはどの親も同じ」
と周囲から言われているにも関わらず、
親になってからも母親の視点で過去を振り返ることが
できなかったのです。

2回目の母親に対する内観をしているときに
面接の先生から
「母親としての立場からはどうか」と

尋ねられ、はっとしました。
その時々の母親の気持ちが手に取るように
分かり始めた瞬間でした。

それとともに、私は自分がしてもらえなかったことを
子どもたちにやってきたつもりでしたが、
母親も自分の親にして欲しかったことを
私にしてくれていたのだと気付きました。

20090226

内観は父親、姉、子どもに対して進んでいきました。

子どもに対する内観は残った時間にしよう
という程度に考えていました。
ところが、ここに大変な問題があったことに気付きました。
私が子どもにしてきたことは、愛情の演出だったのです。
母親との関係を改善したくて内観研修所を訪れましたが
実は子どもに対する内観が本題であったのです。

まだ間に合うという思いで
これからは内観で子どもたちに償っていきたい
と思います。

【内観体験記】僧侶の内観~驕りに気付いて~

集中内観体験後の感想文をご紹介いたします。

今回は、お寺からの勧めで内観された
20代のお坊さんの感想文です。
内観を体験した結果得られた
思い上がりなどの自分の我の強さへの気づきや、
相手の気持ちを理解することの大切さ
について述べられています。
早速拝読してみましょう!

……………………………………………………………………………………………

内観研修に来た理由は
自発的な事ではなく、人から言われたから来た
という、意思の低さがあった。
しかし、研修所に着いてからは
自分の今までの人生を振り返って
今の自分の修行に少しでも役立つもの
が得られればいいなと思っていた。


今までに自分の人生を振り返ることは何度かあったが、
内観をしていく中で、今回ほど深く
そして出来事だけでなく
その時の心情をも思い出す
ということは初めてであった。
多くの気づきを得られたと思う。

直接してもらったことや迷惑をかけたことは、すぐ思い出せた。
一方、記憶を辿って思い出された間接的な出来事や、
そこから出てきた自分の思いに対する気づきもあった。
このような気づきは内観をしていくうちに
少しずつ出てくるようになり、
結果的に多くの気づきを得ることができた。

20110707_2

今修業をしている僧堂において2年が経ち
多くの役職や立場を経験してきた。
徐々に自身の我が大きくなり、
また我を通そうとしてしまい
先輩と衝突することがあった。
それに対して反省しなければならなかったが反省することはなく、
自分の方が正しいという思いが強かった。
内観を通して、今まで人生でそのようなことを
何度も繰り返してきたことが分かった

今は子どもの頃とは違う。
今後は自分の立場、その場のこと、相手の立場などを含めて
自分がどうすればその場を円滑に動かすことができるか
ということを考え、できるようになりたいと思った。
そのためにも自分の我を抑え
相手の気持ちを少しでも理解することを大切にしていきたい。

【内観体験記】うつ病と診断された男性の内観~復職に向けて~

今回は、集中内観体験後の感想文をご紹介いたします。

うつ病と診断された男性が、復職に向けて集中内観を体験されました。
なぜうつ病になったのか
これからどう生きていくのか

想いが綴られた感想文を早速拝読してみましょう!

……………………………………………………………………………………………

私は知人の勧めで
集中内観を受けさせていただきました。

一年ほど前に医師からうつ病と診断されました。
会社を一年間休ませていただきましたが、
復職後も思う様に仕事が手につかず、
自分自身もどうしてよいのか迷っておりました。

1週間の集中内観を終えた感想としては、
自分は一人ではないという事を心から認識しました。

これまで私は何か物事を決めたり、悩んでいる時、
誰にも相談せず、一人で抱え込み、考え、
解決しない時は、アルコールや、薬物等、
一時の快楽に逃げてしまっておりました。

これまでは、自分に関わっていた人間が私を
うつ病にしたのだと思っておりましたが、
病気になった原因は、
内観をして誰にも悩みを打ち明けられず、
問題から逃げる事によって、
積み重なったストレスが私自身をこわしてしまった
のだと気付きました。

内観をしている際、
過去の両親に対する
忘れていた記憶がふとよみがえってきた時、
私はパニックになってしまいました。

本当にどうしてよいのかわからなくなりました。
手の届くところにアルコールや薬物があれば、
それらにまた逃げてしまっていたかもしれません。

ですが、私はこの時に自分の頭の中の思い全てを
長島先生に打ち明けることができました。
するとそれまで爆発しそうだった
頭の中が少しずつ静かになっていく感覚に気付きました。

今まで悩んでいた事が何だったのかというくらい、
気持ちが楽になりました。

人に相談する事はこういう事なんだ
初めてわかりました。

20120929

私には、私を思ってくれる、
心配してくれる家族が、
ずっといたのに、
一度も相談して悩みを打ち明ける事をせずに
生きてきてしまったのだと気付きました。

これからは困った事があれば
家族や友人に悩みを打ち明け、
自分自身をうまく解放しながら
いずれは相談される、
人の心を受け入れられる、
人間になりたい。

そのような生き方をしていきたいと強く思いました。
本当にありがとうございました。

 

プロフィール

北陸内観研修所

最近のブログ記事

カテゴリ

月別アーカイブ

↑このページの先頭に戻る

北陸内観研修所について

講演 懇話会 セミナー

初めての方へ

内観で素直な心を

図で見る、内観って?

HOME 法人のお客様 個人のお客様 プライバシーポリシー サイトマップ お問い合せ

Copyright © 2007-2013 北陸内観研修所.All Right Reserved.